自分でやる?プロに頼む?フォトウェディングメイクの正解は?

この記事は約 26 分で読めます

自分でやる?プロに頼む?フォトウェディングメイクの正解は?

フォトウェディングメイクの選択肢

フォトウェディングは一生に一度の特別な瞬間を写真に収める大切なイベントです。そのため、メイクも重要な要素となります。自分でメイクをするか、プロに依頼するかは、多くの新婦が直面する悩みです。それぞれの選択にはメリットとデメリットが存在し、どちらを選ぶかで仕上がりや満足度が大きく変わる可能性があります。

自己流でメイクを行う場合、自分の好みやスタイルを反映させやすく、費用も抑えられるという利点があります。しかし、写真写りや照明による影響を考慮した専門的な技術が必要になることもあります。一方で、プロに依頼すると、経験豊富なヘアメイクアーティストが最新の技術とトレンドを取り入れたメイクを施してくれます。これにより、写真映えする美しい仕上がりが期待できるでしょう。

どちらの選択肢にも魅力がありますが、大切なのは自分自身の希望や予算に合った方法を見つけることです。事前リハーサルや希望のスタイルについてしっかりと話し合うことで、理想的なフォトウェディングメイクを実現できます。

フォトウェディングメイクの選択肢

フォトウェディングは、人生の特別な瞬間を写真に収める大切なイベントです。そのため、メイクにも特別な注意が必要です。フォトウェディングメイクには大きく分けて、自分で行うセルフメイクとプロに依頼する方法があります。それぞれのメリットとデメリットを理解し、自分に最適な選択をすることが重要です。

セルフメイクの利点と注意点

セルフメイクの最大の利点は、コストを抑えられることです。プロに依頼すると料金がかかりますが、自分で行えばその費用を他の部分に充てることができます。また、自分自身でメイクをすることで好みやスタイルを自由に表現できるというメリットもあります。しかし、撮影用のメイクは日常とは異なるため、撮影時のライティングやカメラ映りを考慮したテクニックが求められます。普段からナチュラルなメイクが好きな方でも、写真映えするためには少し濃い目に仕上げる必要があります。

プロに依頼する場合のメリット

プロフェッショナルによるヘア&メイクは、その道の専門家によって行われます。彼らは多くの経験と技術を持っており、新郎新婦それぞれの顔立ちや衣装に合わせた最適なスタイルを提供してくれます。特にフォトウェディングでは強い照明が使われることが多いため、それに対応した化粧直しや肌色補正なども含まれます。また、リハーサルメイクも可能であり、本番前に仕上がりを確認できるので安心です。

フォトウェディングメイクで注意すべきポイント

どちらの方法を選ぶにしても、いくつか注意すべきポイントがあります。まず、肌質やアレルギー反応について事前に確認しておくことです。特定の商品や成分に対して敏感な場合、それらを避けた製品選びが必要です。また、希望するイメージやスタイルについて具体的なビジョンを持っている場合、それをしっかりと伝えることが大切です。

コミュニケーションと準備

プロフェッショナルに依頼する場合でも、自分自身で行う場合でも、事前準備は欠かせません。プロへの依頼では、自分の好みや希望スタイルについて具体的なイメージ画像などを用意すると良いでしょう。また、リハーサル時には細部まで確認し、不安要素はその場で解消するよう心掛けましょう。一方でセルフメイクの場合は、使用する化粧品やツール類のチェックリストを作成し、不足なく準備しておくことが成功への鍵となります。

まとめ

フォトウェディングという特別な日に向けて、自分自身で行うかプロフェッショナルに任せるかという選択肢があります。それぞれには利点と課題がありますので、自身のスキルや予算、求める仕上がりによって最適な方法を選びましょう。そして何よりも大切なのは、その日一日を楽しむ気持ちです。どちらの方法でも自信を持って臨むことで、美しい思い出として残すことができるでしょう。

フォトウェディングメイクは自分でやるべき?それともプロに頼むべき?

Q1: フォトウェディングのメイクを自分でやるメリットは何ですか?
A1: 自分でメイクをする最大のメリットは、自分の顔や好みに合ったメイクができることです。普段使用している化粧品を使うことで、肌に合わないアイテムによるトラブルを避けられます。また、費用を抑えられる点も魅力的です。

Q2: プロにメイクを依頼する利点は何ですか?
A2: プロに依頼すると、専門技術によって写真映えするメイクを施してもらえます。撮影時の照明やドレスに合わせたメイクが可能で、白飛びや色ムラの心配もありません。また、プロならではのテクニックで特別な日の美しさを最大限に引き出してくれます。

セルフメイクとプロメイク、それぞれのデメリットは?

Q3: セルフメイクのデメリットは何でしょうか?
A3: セルフメイクの場合、撮影用の特殊な技術が不足することがあります。通常の日常メイクとは異なり、写真撮影には特別な技術が必要です。また、自分で全て準備するため、当日のスケジュール管理が大変になる可能性があります。

Q4: プロに依頼した場合のデメリットはありますか?
A4: プロに依頼すると、自分の希望通りにならない場合があります。事前にしっかりと意思疎通を図ることが重要ですが、それでも期待とのズレが生じることがあります。また、費用面でもセルフより高額になるケースが多いです。

どちらを選ぶべきか迷ったときのポイントは?

Q5: 自分で決められない場合、どうすれば良いでしょうか?
A5: まず、自分がどんなスタイルや雰囲気を求めているか明確にしましょう。その上で予算やスケジュールも考慮します。可能ならばプロとの打ち合わせ時に試しメイクをお願いし、その仕上がりを確認してから最終決定すると安心です。

Q6: 友人や家族からアドバイスを受けた方が良いのでしょうか?
A6: もちろんです!実際に経験した人からの意見は非常に参考になります。ただし最終的には自分自身が納得できる選択をすることが大切です。友人や家族と一緒に考えることで、新しい視点から判断できることもあります。

フォトウェディングメイクの選択肢まとめ

フォトウェディングメイクの選択肢について、自己流とプロ依頼の両方にそれぞれの魅力があることを確認しました。セルフメイクはコストを抑えつつ、自分の個性を最大限に引き出せる点が魅力です。しかし、写真撮影には特別な技術が必要なため、事前準備や練習が欠かせません。一方でプロに任せる場合、経験豊富な専門家による美しい仕上がりが期待できます。照明やカメラ映りを考慮したメイクで、安心して撮影に臨めます。どちらを選ぶかは、自分の希望や予算に合わせて決定することが重要です。また、事前リハーサルやスタイルのイメージ共有など、細部までしっかりと計画することで理想的な結果を得られるでしょう。最終的には、自分自身が満足できる選択をすることが大切です。その日一日を楽しむ気持ちこそ、美しい思い出を作る鍵となります。

 

株式会社小野写真館は、2025年7月をもちまして創業50年を迎えます。
これもひとえに、これまで支えてくださったお客様、地域の皆様、関係者の皆様のおかげと心より感謝申し上げます。
これからも皆様の人生に寄り添い、心に残るサービスを提供し続けてまいります。

株式会社小野写真館(本社:茨城県ひたちなか市、代表取締役:小野 哲人)が運営する、少人数結婚式の専門店「アレーズ」(茨城県ひたちなか市)と「バウム」(茨城県つくば市)が開業10周年を迎え、

結婚式スタイルや列席人数の変化にとらわれず、「フリースタイル」且つ「少人数結婚式の専門店」として、2015年にオープンした「アレーズ」「バウム」。「大切なヒトと大切なコトだけ」をコンセプトに、自由でアットホームな結婚式が叶う一軒家貸切のウェディングレストランとして運営してまいりました。
結婚式を挙げない理由となっている「高額な費用」と「面倒な準備」の解消に取り組み、ブライダル業界の常識を打ち破る、コストパフォーマンスとタイムパフォーマンスを追求し続け、「自己負担金0円で実現できる結婚式」「3週間で叶う結婚式」等様々なお客様のご要望にお答えしてきました。近年はフォトウェディング&お食事会のシンプルスタイル「フォト会食」も人気の定番スタイルになりました。


私たちがブライダル業界を変えていく。写真を出発点に、ウェディングの川上を目指す、地方写真館の挑戦!
2006年ブライダルの常識を覆すウェディング施設「アンシャンテ」から全てが始まった。それまで結婚式場の下請けとして写真の業務を行っていたが、私たちが川上に立ちビジネスをするために、社運をかけた大チャンレジを実行。
その後、ブライダル業界での川上に立つために、ドレスショップ(ブランシェ&ミュール)、結婚式場紹介サービス(ウェディングセレクトショップ水戸)、アンシャンテとはコンセプトを変えた新ブランド(アンシャンテ ナチュレ)、不採算のゲストハウスのM&Aによる買収&再生事業(アルシェ)など、様々なブライダルに関わるブランド&ビジネスモデルを展開。
今後のブライダル業界の変化をとらえ、新しい事業領域として、60名までの少人数に特化したチャペル&ウェディングレストラン(バウム&アレーズ)を立ち上げる。
弊社のビジネスモデルは、写真館から派生した事もあり、「衣装」「写真」「美容」内製化モデルで、一般的な結婚式場よりも大きなアドバンテージを持つ。現在では小野写真館グループのメイン事業へと成長。今後も、茨城県、他県を含めての進出、M&A、及び東南アジアでの展開を見据える。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

株式会社小野写真館【店舗紹介】
《アンシャンテ》

2006年アンシャンテを立上げ、小野写真館グループがブライダル事業に進出。フォトウェディング、少人数挙式、レストランウェディングプロデュース、神社挙式プロデュース、ブライダルエステ、ウェディングドレスレンタル(ブランシェ)などの、総合ブライダル施設。
特にウェディングフォトは、立上げ当時、日本のブライダル業界の常識を打ち破り、業界内では批判されるも、多くのカップル様の支持を受ける。
お客様は、茨城県だけでなく、東京、千葉、埼玉などの関東全域はもちろん、東北、中部、関西、海外など、幅広くアンシャンテの世界観を求めて来館する。ひたち海浜公園や、茨城県の立地を活かした「海」、日本三大公園の偕楽園などのロケーションフォトが人気。2015年には、アンシャンテ敷地内にウェディングレストラン「アレーズ」ができるので、施設内にフォトスタジオ、ドレスショップ、エステサロン、チャペル、レストランが完備する。ウェディング複合ヴィレッジとなる。

《アレーズ》

2015年5月アンシャンテ敷地内にオープンしたウェディングレストラン「アレーズ」。アンシャンテにはフォトスタジオ、ドレスショップ、エステサロン、チャペルが完備しており、アレーズが立ち上がる事で、披露宴までをワンストップ行える、コダワリのウェディング複合ヴィレッジとなる。
料理に徹底的にコダワリ、アットホームな雰囲気の中、思い通りのウェディングをプロデュースできる完全貸切ウェディングレストラン。館内はニューヨークのブルックリンテイストのデザイナーズレストランになっており、オシャレでセンスある空間も楽しんでください。
ビジネスモデルとしては、つくば市のバウムと共に、今後増えてくる少人数結婚式、再婚結婚式、お子様と一緒のファミリーウェディングなど、時流に合わせた展開をする事で、これからのブライダル業界を牽引できるビジネスモデルとして展開をしていきたい。

《ドレスショップ ブランシェ》

2006年アンシャンテ館内オープンした、コダワリのドレス、アパレルドレスなどをセレクトした、ウェディングドレスショップ。2015年5月につくば市のバウム内にもオープン。
「ドレスから決めるウェディング」をコンセプトに、どこの結婚式場の下請けにも属さないドレスショップだからこそ、無駄な紹介料やマージンが発生せずに、良質なウェディングドレスを適正価格で、直接お客様の元に届けることが可能になります。
2015年2月にはアンシャンテ横浜内にも出店。首都圏においても、ブランシェが厳選したウェディングドレスをご案内可能になります。

・アンシャンテ ひたちなか本店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante2006.com

・ウェディングレストラン アレーズ
(少人数専門結婚式場)
公式HP:https://alaise2015.com

・ドレスショップ ブランシェ ひたちなか
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

ー3店舗複合施設ー
〒312-0042 茨城県ひたちなか市東大島4-2-12
tel.029-354-6432

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ水戸》

1日1組限定のウェディングフォト専門スタジオとして2021年7月にオープン。
コンセプトは【Time for only two people】二人だけの時間 × 非日常空間 = 感動体験 とし、日常の忙しい時間から少し離れお二人のためだけの空間に、アンティークな雰囲気漂うワンランク上の「大人フォトウェディング」をプロデュースいたします。歴史情緒溢れる水戸の観光名所での撮影も可能で季節に合わせたロケーション撮影もご提案しております。

・アンシャンテ 水戸店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante-mito2021.com


《ウェディングセレクトショップ水戸》

2008年水戸市にオープンしたウェディングセレクトショップ水戸。愛称は「ウエセレ」。結婚式場、ホテル、ゲストハウスの紹介やレストランウェディング、神社挙式のプロデュースを行うブライダル施設です。
「結婚が決まったらウエセレ!」をモットーに結婚を検討しているカップル様への安心できる第三者目線の情報共有を第一にバスツアーなどのイベント企画や、地域の結婚式場様への結婚式紹介がメイン業務。館内にはウェディングドレスショップ「ミュール」を併設しており、結婚式に欠かせない衣装のレンタルも行っております。
弊社ブライダル事業にとっては、川上にあり、ウエセレを経由しての結婚式を地域に増やすことで、結果として各ブランドに利益が上がるビジネスモデルで、お客様、パートナーの結婚式場様、弊社の3者win-win-winを目指します。

・ウェディングセレクトショップ水戸
(神社挙式プロデュース+茨城県内結婚式場トータル紹介窓口)
公式HP:https://wss-mito.com

ー2店舗複合施設ー
〒310-0912 茨城県水戸市見川2丁目3065-5
tel.029-350-8485

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ ナチュレ》

2010年つくば市にオープンしたアンシャンテ ナチュレ。ドレスショップ「ミュールつくば店」を併設。フォトウェディング、神社挙式、レストランウェディングプロデュースがメイン業務。
撮影コンセプトが「ナチュラル&スロウ」で、1日2組限定ガーデン付き邸宅を完全貸切るフォトウェディングは、茨城県だけでなく、東京、千葉、埼玉、神奈川などの関東全域から来館する。

《ドレスショップ MURE》

2008年水戸市のウェディングセレクトショップ水戸内、2010年つくば市のアンシャンテ ナチュレ内にオープンした、全品税抜き小物込み10万円以下のウェディングドレスショップ。
圧倒的な質と、ブライダルでは実現しにくいリーズナブルなレンタル価格を、弊社特有のビジネスモデルで実現。通常結婚式場は、パートナーのドレスショップが運営し、売上の30%~60%を吸い上げる仕組みが一般的。つまり、カップル様は結婚式で、多額のマージンを支払ってる現状。
弊社は、どこの結婚式場にも属さないフリーな立場なので、無駄な紹介料&マージンを結婚式場に払う必要がないので、そのマージン分をそのままレンタル価格に反映させました。自信を持って言えるのは、安かろう悪かろうではありません。是非とも実際のドレスをご試着ください。

・アンシャンテ ナチュレ つくば店
(ウェディングフォトスタジオ+神社挙式プロデュース)
公式HP:https://enchante-nature.com

ドレスショップ ミュール つくば
(レンタル衣装)
公式HP:https://mure-wedding.com/

ー2店舗複合施設ー
〒305-0025 茨城県つくば市花室1597-1
tel.029-879-7811

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

《バウム》

2015年3月つくば市にオープンするチャペル&ウェディングレストラン「バウム」。5月にはドレスショップ「ブランシェつくば店」、8月にはウェディングセレクトショップつくば店も併設し、ブライダル複合施設となる。
「Baum(バウム)」はドイツ語で「木」という意味を表します。館内はチャペルも、披露宴会場も「木」を基調とした暖かく温もりのある店内で、まるで木漏れ日の中にいるような雰囲気。
「ヤンチャウェディング」をコンセプトに、今までのブライダルの常識を覆し、最幸の1日になるような全力ウェディングを提案ビジネスモデルとしては、ひたちなか市のアレーズと共に、今後増えてくる少人数結婚式、再婚結婚式、お子様と一緒のファミリーウェディングなど、時流に合わせた展開をする事で、これからのブライダル業界を牽引できるビジネスモデルとして展開をしていきたい。

・チャペル&ウェディングレストラン バウム
(少人数専門結婚式場+ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://baum2015.com

・ドレスショップ ブランシェ つくば
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

ー2店舗複合施設ー
〒305-0051 茨城県つくば市二の宮1-13-5
tel.029-897-3025

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

《アルシェ》

2013年1月小野写真館グループの仲間入りしたゲストハウス「アルシェ」。アルシェは弊社がM&Aする前まで、非常に業績が厳しく、運営自体も弊社で3社目となる。
小野写真館グループに入り、今までのマーケティングを変更し、ウェブサイトやSNS等を中心としたWebマーケティングの徹底、さらには、ビジネスモデルを一気に変換し、通常60名以上の披露宴だけではなく、少人数披露宴や、フォトウェディング、会食など、少人数の分野を徹底的に開拓。
また、小野グループ特有の「衣装」「美容」「写真」内製化モデルで再建中。1年で売上は、小野グループ加入前の3.5倍を達成するも、将来邸には7倍程度まで引き上げる計画

・ガーデン&邸宅ウェディング アルシェ
(結婚式場+ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://arche-wedding.jp

〒301-0853 茨城県龍ケ崎市松ケ丘4-3-4
tel.0297-64-5566

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ東京》

2015年12月小野写真館グループ初の茨城県外出店として、アンシャンテ横浜がオープン。
アンシャンテ横浜は、1日2組限定の貸切をコンセプトに、フォトウェディング専門のハウススタジオとしてオープン。アンシャンテやアンシャンテナチュレとは異なった世界観で、新しいチャレンジをスタートします。山手駅徒歩3分の立地ながら、駐車場も完備しており、車やバイクでの撮影や、貸切のためペットと一緒のフォトウェディングも叶います。
今後はフォトウェディング専門店としての新たなビジネスモデルを確立し、首都圏や全国主要都市に展開をしていきたい。

・アンシャンテ 横浜店
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchante-nature.com

・ドレスショップ ブランシェ 横浜
(レンタル衣装)
公式HP:https://branche-wedding.com

・スタジオCocoa 横浜山手店
(キッズ撮影専門店)
公式HP:https://studio-cocoa.com/studio/yokohama

ー3店舗複合施設ー
〒231-0839 神奈川県横浜市中区仲尾台7
tel.045-628-2750

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ東京》

2019年1月、「カタチに残す結婚式」をコンセプトにオープンしたアンシャンテ東京。
世田谷区玉川の閑静な住宅街に位置し、撮影は1日1組限定。
貸切のため、他のお客様を気にすることもありません。
フォトスタジオCocoa併設なので、小さなお子様連れのお客様にもゆったりとご利用いただけます。
1組1組のお客様、またご家族様との絆を大切にし、残る写真だけでなく写真を撮影する時間や空間もご家族様にとってかけがえのない思い出になるように、リラックスしながら、笑いの溢れる時間と感動体験を皆様にお届けします。
選択肢としてフォトウェディングが当たり前の現代へ、日本の首都東京から、記憶とカタチに残す最高の結婚式をご提案します。

・アンシャンテ 東京店 
(ウェディングフォトスタジオ)
公式HP:https://enchantetokyo2019.com

・スタジオCocoa 二子玉川店
(キッズ撮影専門店)
公式HP:https://studio-cocoa.com/studio/futakotamagawa

ー2店舗複合施設ー
〒158-0094 東京都世田谷区玉川3-32-10
tel.03-6805-7890

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ伊豆》

2021年1月、河津桜で有名な静岡県河津町にアンシャンテ5店舗目となるアンシャンテ伊豆をオープンいたしました。伊豆半島のロケーション専門フォトスタジオで1日1組限定でご予約を承っております。
また昨年オープンしました温泉旅館「桐のかほり咲楽」の併設店舗となっており、宿泊された方の撮影プランもご用意しております。壮大な伊豆ロケーションのフォトウェディングで非日常を感じ、咲楽の洗練された癒しの空間で贅沢な夕食と温泉を楽しんで頂くことが可能です。心も体も満たされる、最高の感動体験をご提案します。

・アンシャンテ 伊豆店
(ウェディングローケーションフォト専門店)
公式HP:https://enchante-izu.com

・桐のかほり 咲楽
(旅館-宿泊施設-)
公式HP:https://kawazu-sakura.com

ー2店舗複合施設ー
〒413-0503 静岡県賀茂郡河津町見高182-35
tel.0558-34-0051

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
《アンシャンテ那須》

2023年10月8日永遠(とわ)の日に「フィンランディア」敷地内にアンシャンテ那須をオープンいたしました。
那須の四季折々の雄大な自然とともに撮影する「花畑フォト」や「紅葉フォト」、冬には純白の「雪上フォト」や「美術館フォト」「雑貨屋フォト」「遊園地フォト」などここでしか体験できない景色や時間を味わいながら想い出深い写真が残せることも魅力です。

・アンシャンテ 那須店
(ウェディングローケーションフォト専門店)
公式HP:https://enchantenasu-wedding.photo-official.net

・那須ログコテージ・フィンランディア
(コテージ-宿泊施設-)
公式HP:https://www.finlandia-nasu.com

ー2店舗複合施設ー
〒325-0001 栃木県那須郡那須町高久甲5751-4
tel.0287-64-2920

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トップへ